インタの極意

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お前の常識なんて、捨てちまえ

お前の話なんて、別に聞きたくないんだ





相手を100%、肯定すること

隙あらば、揚げ足をとりたまえ





誰に聞く?

主導権は?

目線は?





リポーターではなく、ディレクターがインタビュー取材する理由を常に考える

見る人も、出る人も、幸せになれる取材を。






インタビューは、奥が深い。

だいちょまんの夏旅(最終日)

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博多バスターミナルにて『ふきや』のミックス玉(大きめ)を食す

目の前の鉄板で職人さんが手際よく焼かれるお好み焼きは見事だ

別瓶に入った甘めの特製マヨネーズをたっぷりとかけて頂く

あぁうまい。うまいぞ。行列嫌いなだいちょまんが30分待った甲斐があった

ラーメンもうどんも明太子もいいけど、『ふきや』のお好み焼きも外せない




福岡生まれの父から教えてもらったお店

ご馳走さまでした。



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電車。佐賀で途中下車。青い。佐世保




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学生時代からのオアシス、三ヶ町のモスバーガー。大人の課題図書。燃え殻『ボクたちはみんな大人になれなかった』。なにもなくていい。目的地決めず新幹線でどこまでも。オアシスはラブホ。

エクレア工場からテレビ美術製作へ。そんな自分も思い当たるふし。かまぼこ工場からテレビディレクターへ。ただ、今回の旅もひとり。それが大きな違い

「キミは大丈夫だよ、面白いもん」

ブスの彼女からの言葉に涙。

さぁ、もう行かなくちゃ



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ディスるのディスはdisrespect。

urbanフェチはdiscommunication。

urbanフェチが大好きだ

久しぶりの佐世保ライブ

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生きててよかった。


佐世保にいられたことを喜べ。


よいアバンチュールを。

8月10日

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8月10日に彼女をつくる。

8月10日に彼女ができる。

3年後の8月10日、その子と結婚する。






妄想を文字にするとヤベェな…

8月10日がラッキーデーでありますように!

ゆめはなび

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夏だよ…夏ソング…だいちょまんの担当コーナー『りょーこー日和』…長与をウロウロ…たっくさん夏ソング流すからね…はーちがつーはゆめーはなびー…

『』

『「かなぁ」じゃないんだよ。「かなぁ」じゃ』

『酒に溺れそう』

『人妻のかがんだTシャツ胸チラに目がいってしまったこと、深くお詫び申し上げ』

『だいちょまん君のこと、トータルのお二人気になってるみたいだったよ。「あぁ、ここがだいちょDが遅刻したとこか」って。』


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初夏

『…手、つないでもいいかな?』



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言えなかった、25の初夏。





隣を歩く彼女は日傘を差していたから、言えるわけもないのだが。






『陰…入りますか?』



水色の小さな日傘を差す、彼女からの心遣い




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その一言は、どんなに強い日差しよりも、初夏を感じるには十分だった