アポロ

『わたし、アポロが好きなんだよね』そう言いながら、嬉しそうにアポロを口にする彼女 いつかアポロを見て泣く日が来るのだろうか そんな日は、ずっと来ないでほしい。 彼女とひとつのアポロを舐め合いながら、そんなことを思うのだった

練りきり

お土産に和生菓子。 お盆ということで帰省した際に。 長崎にある近所の商店街の和菓子屋さんで購入したものほうじ茶とともに頂く。上品な甘さ、うまし 透明なやつは『金魚』だそうで最近、手土産のよさを再確認中。

高菜ラーメン

きょうは長崎に来た両親と、ラーメン屋へ。 ランチだったので、白ご飯もサービスでついてくる…というわけで、ラーメンの高菜をレンゲですくって白ご飯へオンザライス!うまうま\(^^)/ お父さん「そんな食べ方があったか…」お母さん「あんた…彼女の前ではや…

レバーニラ炒め

お仕事を終える。牢屋のような職場に一日中閉じ込められ、ようやく解放されたときの空気のおいしさテレビでは毎日暑い暑いと騒いでいるけれど、冷房にさらされまくっている僕にとって猛暑は心地がよい 職場から歩いていける距離にある居酒屋でひとり夜ご飯レ…

多肉生活

久々に多肉ちゃんを。市の図書館でやってる雑貨マーケットに寄り、多肉を購入。器は以前、アトリエこぐまさんから購入したもの。かわいくってひとめぼれして買ったんだっけ つくる邸でつくったアートストーン(揚げパン)も乗っけて。我が家に彩りが増えました

自分を殺す仕事。

ここにいたら、自分はだめになってしまうな もう逃げなきゃ

or

『こんな職場、辞めてやる!』or『クソダヌキ、俺の手でここから飛ばしてやる!』 荒れる26才。

-5

高校生の頃からたまに思っていることがある 『みんなが当たり前のように経験しているであろうこと、だいちょまんにとっては5年後に経験できる』説。 今の年齢から5歳ひくと? 22歳。クソガキクソガキ。。。

カルシウム配合!

最近、ウエハースというものを口にしてないなぁ

いわし板、とうふかまぼこ

ジャイアン

『お前とは一緒に仕事したくない』『お前は努力をしていない』『お前には単純作業が向いている。なにも考えなくてもいいから』

ギター

『未来に怯える それは今を生きるよりも ずっと ずっと 素敵なことだと 決めました 縁側でほくそ笑みました』 ギターくるりオルタナティブ¥250provided courtesy of iTunes

長崎の街

僕は、長崎の街が大好きです。

『へんなひと』 『まっちゃんほど変わった子はいないですよ』 『お前は2年前から全然変わってない。成長していない』 『いま変わんないと、30、40になったときに情けないおじさんになるよ。嫌だろ?』 『今変わらなきゃ』 変な人が変わる。変な人が変わる。…

つくる

『何かを終わらせるために書く』のであれば、『終わらせたくない』ので書かない。 僕はいま、幸せです。

5月

5月。会社の隣にある公園にあじさいが咲いていたこのあじさいを眺めるのも今年で3回目今年は元気に咲いている去年はここのあじさい、全く咲けていなかったから1年休んで次の年はめいっぱい輝く花にもリズムがある人間も本来そうなんだろうなぁ2年は働いて…

6月までやってみて、だめだったら辞めましょうもう、辞めたいって思ってるけど6月までは、待ってみましょうでも6月まで我慢できるかな我慢できないと思う我慢できないと思う 手紙を書こう

長崎は坂の街。 ぐねぐねと、細い道があちこちに連なっている。免許を持たない僕は、細い細い路側帯をてくてくと歩くその度に、ビュンビュンと風を切りながら走る車の姿。辺りは暗くなっているというのに。何をそんなに急いでいるのか 車が横切る度に、ふと…

ひさしぶりに、笑いながら泣いてた。泣きながら笑ってた。悲しすぎて、笑ってた。笑っていないと、死んでしまいそうだったから。 深夜4時。職場には、僕ひとり。テレビのモニターを、ずっと観ているだけの仕事。 笑ってるのが辛くなり、気分が塞ぎ、また笑…

だめな人間給料もらう資格なんてない

次の職場

こんなとこ。思いっきり理系さんの職場。文系なのに…文系なのに…文系なのに…文系なのに? 毎日頭んなかショートしてるぐーぐーぐー

受付嬢

今日さ、仕事終わってへとへとしながら階段降りていたらさ、受付嬢のお姉さんが前を通りかかって、『お疲れさまですー』と声かけられたから『お疲れさまですー』と返したわけ。そしたら受付嬢さんが『だいちょまんさん…ですよね?』と、一度も話したこともな…